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インタビュー

池田 大輝

池田 大輝

大学卒業後、野村證券株式会社にて資産運用コンサルタントとして営業に従事。
同期トップクラスの成績を残し、海外修練生に選抜され米国赴任を経験。
2019年よりOYO Technology & Hospitality Japanに参画し、法人事業部長としてソフトバンク株式会社と協業し、日本法人の立ち上げに携わる。
その後、大手M&A仲介会社に入社し、M&Aアドバイザリー業務に従事。
IT業界や不動産業界を中心に、幅広い業界・業種を数多く担当。
2022年よりM&Aロイヤルアドバイザリー株式会社に参画。

池田 大輝

M&A業界、その中でもM&Aロイヤルアドバイザリーで働きたいと思った理由はどのようなものでしょうか?

新卒は大手証券会社に勤務していたのですが、当時の経験から中堅中小企業のオーナー様は資産運用だけでなく、多種多様なお悩みを抱えていることを実感しておりました。中でも本業について「後継者不在」「経営不振」「成長鈍化」というお悩みは非常に多く、自身の力で課題解決のお手伝いをしたいと強く思うようになりました。M&A業界で働くことを決めたのはこの経験がきっかけです。

弊社はM&A業界の中でもトップクラスの実績を挙げた優績者のみが在籍し、高水準なコンサルティング提案を行っていると聞き、一流のM&Aアドバイザーを目指している私にとってはこれ以上ない環境だと思い志望しました。実際にM&Aはどの会社で仕事をするかも大事ですが、誰と仕事をするかが自身の成長に直結すると実感しております。

M&Aロイヤルアドバイザリーでの業務内容と、1日の流れを教えて下さい。

池田 大輝 - 採用インタビュー1

8:00

出社

8:30

MTG

9:00~17:00

営業活動・案件対応

17:00~18:00

MTG・事前準備

18:30

帰宅

M&Aアドバイザーとして日々営業活動を中心に取り組んでおりますが、弊社はベンチャーフェーズということもあり、他にも「事業部の新設」「採用活動」「人材育成」など多様な業務を担っております。同じ日々の繰り返しではなく、会社の成長と共に変化に富んだスケジュールを楽しんでおります。

働く上でやりがいを感じられるのはどのような時ですか?

池田 大輝 - 採用インタビュー2クライアントの本質的な経営課題を解決に導き、感謝のお言葉をいただいた時にやりがいを感じております。

M&Aのプロセスは最短でも半年以上はかかりますので、クライアントと数多くの連絡を取り合い、公私ともに近い距離でお話をさせていただきます。信頼関係を構築するために、幅広い知識や高いコミュニケーション能力、繊細な気配り、質の高い提案力が必要不可欠であり、全てのディールにドラマがあります。だからこそ、大変な時もありますが、クライアントからの「ありがとう」の一言は最大のやりがいであると感じております。

また、弊社の特徴の1つに数十億円~数百億円にもなるスケールの大きなディールを推進できる人材が揃っていることも挙げられます。1人のM&Aアドバイザーとして日本経済に与えるインパクトの大きさを実感できる仕事は非常にやりがいを感じております。

これからの目標や目指すキャリアパスをお聞かせ下さい。

M&Aアドバイザーとして更なる高みを目指すことはもちろんですが、社内でも様々な業務に携わっていきたいと考えております。弊社は上場を視野に入れ、これからもスピード感を持って事業多角化や組織拡大を行ないますので、経営者目線を持ち、新規事業の立ち上げや組織設計に深く携わっていきたいと考えております。

また将来的には自身で会社経営を行いたいと考えておりますので、構想段階のプリンシパル投資事業から投資先企業の経営者として関与し、経営スキルも身に付けていきたいと考えております。

応募者に向けてのメッセージをお願いいたします。

池田 大輝 - 採用インタビュー3M&Aは日本経済の発展や再興につながる社会的意義が非常に高い仕事です。

弊社は非常に優秀なメンバーが揃っていることもあり、M&Aを入口から学び、高い向上心を持って、会社と共に成長していきたい方には最適な職場です。また、定期的な社内イベントや社員同士の交流の場が多く、ベンチャー企業特有のアットホームな職場環境が醸成されております。

新しい挑戦をしたい方、自身のスキルアップを望む方、日本経済の発展に貢献したい方など、一緒に働ける日を楽しみにしております。

弊社で一緒に上場を目指し、人生で最高の経験を分かち合いましょう!